声が聞こえにくい…と言われたら
LINEのテスト通話機能を使ってみよう

故障?アプリの不具合??LINE通話ができない、声が聞こえづらいときはテスト通話機能を試してみましょう。

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    • LINEで通話できないときは

      LINE通話で声が聞こえにくいと言われたとき。自分のデバイスに原因がないか調べる方法として、テスト通話機能があります。

      こちらはデバイスのマイクやスピーカーの状態、通話品質を確認できる機能です。自分が話した音声を録音し、その音声を自動再生することで音声通話のテストを行います。そのやり方をご紹介しましょう。

      なお、ここではiPhone版LINEアプリを使ってテスト通話の手順を紹介しますが、Android™版LINEでもやり方はほぼ同様です。Androidをご利用の方も下記手順を参考にしてみてください。

      テスト通話の方法は?

      LINEアプリを開いたら、「ホーム」タブを開いてください。続いて画面右上の“歯車型ボタン”をタップして、「通話」を選択。あとは「テスト通話」→「OK」の順にタップしましょう。

      すると、「発信音のあとに10秒間お話しください」という音声ガイダンスが流れるはずです。発信音が流れたあと、何か話してみましょう。発信音が再び流れたあと、先ほど話した音声が正しく自動再生されればデバイスのマイクとスピーカーが機能している証です。正しく再生されない場合はデバイスのマイクやLINEの設定を見直してみましょう。

      「LINE通話すると音声が…」とお困りの方。ぜひテスト通話機能を試してみてはいかがでしょうか。

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      ※動作確認はiPhone XS iOS Ver15.1、Safariにて行っています。
      ※動作確認はXperia™ XZ2 Android™ 9、Google Chrome™にて行っています。
      ※一部の機種やOSでは動作しない場合があります。

      更新日:2022年01月27日

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      ※掲載内容は、2022年01月27日時点での情報になります。

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