なんでどうして?iOSでAirDropが使えないときに試すべきこと

iPhoneでAirDrop共有がうまくいかないとき。確認してほしいポイントを、まとめてご紹介します。

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    • 設定を見直そう

      写真や動画はもちろん、URL/メモ/位置情報の共有にも使えるAirDrop。iPhone同士だけでなく、iPadやMacともシェアできて大変便利ですが、なぜかお互いを見つけられずに使えない…というケースも。そんなときにチェックしてほしいポイントをご紹介します。

      共有が上手くいかないとき、まずはAirDropの設定を確認しましょう。ホーム画面から「設定」を開き、「一般」→「AirDrop」の順にタップ。「受信しない」にチェックが入っていたら、共有相手に応じて「連絡先のみ」か「すべての人」に変更してください。

      「相手が見つからない」「送信できない」といった場合は、お互いのiPhoneが機内モードになっている可能性も。送信側/受信側両方のiPhoneで、機内モードがオフになっていることをチェックしましょう。

      離れすぎはNG!

      iPhone同士が離れすぎていることも、通信が失敗する原因になります。お互いの距離が、およそ9メートル以内に収まるよう気を付けてください。その際、電子レンジやコードレス電話など、電波を発する機械からも離れることを推奨します。

      動画などの大容量コンテンツを送る際にも注意が必要です。受信側のiPhoneで容量が不足していると、AirDropでスムーズに共有できない場合があります。iPhoneの空き容量を、事前に確認しておきましょう。

      これらの項目をチェックしても共有がうまくいかないときは、お互いのiPhoneを再起動してみてください。不具合が解消される可能性があります。

      ※動作確認はiPhone XS iOS Ver13.6、Safariにて行っています。
      ※動作確認はXperia™ XZ2 Android™ 9、Google Chrome™にて行っています。
      ※一部の機種やOSでは動作しない場合があります。

      更新日:2020年8月29日

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      ※掲載内容は、2020年8月29日時点での情報になります。

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