タブの開きすぎを防止!地味に便利なiOS 13の新機能「Safariのタブを自動的に閉じる」

開きすぎたタブを自動で整理整頓!iOS 13からSafariで使える新機能、ご紹介しましょう。

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    • タブを開きすぎな方は必見

      Safariでウェブサイトを見ていると、あっという間に増えてしまうタブ。「いちいち消去するのが面倒で…」という方は、iOS 13から搭載された新機能「タブを閉じる」をぜひご利用ください。

      こちらは、一定期間表示していないタブを自動的に閉じてくれる機能です。表示してからタブを閉じるまでの期間は、1日/1週間/1か月の3つから選択できます。設定方法をご紹介しましょう。

      設定方法は?

      まず「設定」アプリを開いたら「Safari」を開いてください。続いて、「タブ」という項目内にある「タブを閉じる」を選択。あとは、1日後/1週間後/1か月後の中から、任意の期間を選択しましょう。

      タブを開きすぎるとSafariの動作が重くなる場合もあります。見終わったタブをすぐに閉じる習慣がなかなか身に付かない方は、ぜひこちらの機能をお試しください。

      なお、いままで通り、自分でタブを閉じるやり方に戻したい場合は「タブを閉じる」を選択して、「手動」にチェックを入れればOKです。

      ※動作確認はiPhone XS iOS Ver13.1.2、Safariにて行っています。
      ※動作確認はXperia™ XZ2 Android™ 9、Google Chrome™にて行っています。
      ※一部の機種やOSでは動作しない場合があります。

      更新日:2019年11月9日

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      ※掲載内容は、2019年11月9日時点での情報になります。

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