作業するときなどに便利 スマホがスリープ状態(自動ロック)になるまでの時間を変更する方法

自動ロックがかかるまでの時間を変更するには?iPhone/Android™別で、そのやり方をご紹介しましょう。

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    • iPhoneの場合

      一定時間操作をしないと自動的に画面が暗くなり、スリープ状態になる「自動ロック」機能。電池消費を防ぐ上では便利ですが…。

      長いテキストを読んでいるときなどに、画面を表示し続けたいと思ったことはありませんか?今回は、それを可能にする設定の手順を、iPhone/Androidそれぞれでご紹介します。

      iPhoneの場合は「設定」アプリより、「画面表示と明るさ」を開いてください。続いて「自動ロック」という項目をタップ。あとは、スリープ状態になるまでの時間を選択肢から選べばOKです。

      Androidの場合

      Androidでは、機種によって設定方法が異なる場合があります。今回は、一例としてXperia™ XZ2でのやり方をご紹介しましょう。

      「設定」を開いたら、「画面設定」→「スリープ」の順にタップしてください。移動した画面では、スリープ状態になるまでの時間を15秒から30分の間で設定できます。

      画面が暗くなるまでの時間を変更されたい方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

      ※動作確認はiPhone XS iOS Ver12.3.1、Safariにて行っています。
      ※動作確認はXperia™ XZ2 Android™ 9、Google Chrome™にて行っています。
      ※一部の機種やOSでは動作しない場合があります。

      更新日:2019年7月14日

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      ※掲載内容は、2019年7月14日時点での情報になります。

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