App Store&Google Play™で間違えてアプリを購入したとき払い戻しをリクエストする方法

知っておけば安心!iOS&Android™で、有料アプリの払い戻しをリクエストする方法をご紹介しましょう。

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    • iOSの場合

      「名前が似たアプリをうっかり購入してしまった!」「アプリが正しく機能しなくて…」など、こうした正当な理由があれば、App Store&Google Play™で購入した、有料アプリの払い戻しが認められる場合があります。今回は、iOS&Androidそれぞれで、払い戻しを申請する手順をご紹介しましょう。

      iOSの場合は、まずApp Storeを開き、画面右上のアイコンをタップしてください。次に、アカウント名をタップし、「購入履歴」を選択します。すると、アプリの購入履歴が一覧表示されるはずです。

      その中から、払い戻しを申請したいアプリの「請求合計」という項目→注文明細下部のアプリアイコンがある欄の順番にタップ。続いて、「問題を報告する」をタップしてください。

      次の画面では、「問題を選択してください」という項目をタップ。選択肢の中から「返金を要望します」を選択しましょう。あとは、返金申請の理由を入力し、「送信」をタップすれば申請完了です。

      なお、返金申請できるのは、アプリ購入日から90日以内までとなっています。ご注意ください。

      Androidの場合

      Google Playでは、有料アプリを初めて購入すると、アプリインストール画面に「払い戻し」ボタンが一定期間表示されます。誤って購入してしまった場合は、それをタップすればOKです。

      ボタンが非表示になってから払い戻し申請をしたいときは、購入から48時間以内であれば、パソコンから手続きを行えます。まずは、Google アカウントにログインした状態で、Google Playにアクセスしましょう。

      画面左側のメニューより「アカウント」を選択し、「購入履歴」タブを開きます。続いて、払い戻しを申請したいアプリの右側にある“点が縦に3つ”並んだボタン→「問題を報告」の順番にクリックしてください。

      続いて、「オプションを選択」をクリックして、「間違って購入した」「不良品だった、または説明どおりに動作しない」といった選択肢の中から、適切なものを選びましょう。あとは、払い戻し申請理由について入力し、「送信」をクリックすれば申請完了です。

      なお、アプリ購入から48時間経過している場合は、アプリのディベロッパーに直接問い合わせる必要があります。詳しい手順については、下記リンク先の「Google Play で払い戻しを受ける」をご覧ください。

      [サイト]
      App Store や iTunes Store で
      購入したコンテンツの
      返金を申請する
      [サイト]
      Google Play で
      払い戻しを受ける

      ※動作確認はiPhone XS iOS Ver12.2、Safariにて行っています。
      ※動作確認はXperia™ XZ2 Android™ 9、Google Chrome™にて行っています。
      ※一部の機種やOSでは動作しない場合があります。

      更新日:2019年6月15日

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      ※掲載内容は、2019年6月15日時点での情報になります。

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