ブラウザから一発で起動!Googleの無料オフィスソフトを素早く使う方法

ドキュメントやスプレッドシートなどといった、Googleのウェブアプリ。すぐに新規で開きたいときにブラウザからサッと起動するTIPSをご紹介します。

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    • アドレスを入力して呼び出し

      ドキュメント/スプレッドシート/スライドなど、Googleのウェブアプリケーションをブラウザから新規で開きたいときに皆さんはどうされていますか?

      Googleドライブ™を経由して…という方法もありますが、「〇〇.new」などとブラウザのアドレスバーに入力するだけで各アプリケーションを呼び出せるんです。ここでは、iPhone標準アプリのSafariを利用して、Google ドキュメント™を開いてみましょう。

      …といっても、やり方は前述の通りです。Safariを起動したら画面上部のアドレスバーに「doc.new」と入力し、「開く」をタップすればOK。すると、Google ドキュメントの新規作成画面が表示されます。

      アドレス一覧表をチェック

      アプリケーション入力するアドレス
      Google ドキュメントdoc.new、docs.new、document.new
      Google スプレッドシートsheet.new、sheets.new、spreadsheet.new
      Google スライドslides.new、deck.new、presentation.new
      Google サイトsite.new、sites.new、website.new
      Google フォームform.new、forms.new

      続いて、ウェブアプリケーションを呼び出す際に入力するアドレス(.newアドレス)をご覧ください。上に掲載した表の通り、各アプリケーションは複数のアドレスに対応しています。ぜひ、入力しやすいアドレスをお試しください。

      なお、2019年1月中旬時点で確認したところ、Gmail™や連絡先は「.newアドレス」に未対応でした。

      ※動作確認はiPhone XS iOS Ver12.1.2、Safariにて行っています。
      ※動作確認はXperia™ XZ2 Android™ 8.0.0、Google Chrome™にて行っています。
      ※一部の機種やOSでは動作しない場合があります。

      更新日:2019年2月4日

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      ※掲載内容は、2019年2月4日時点での情報になります。

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