ニュースやブログをサクサク読みたい方必見 iOS 11でSafariを常時「リーダー表示」にする方法

ウェブページを読みやすくする、Safariの「リーダー表示」。機能をデフォルト化する方法をご紹介します。

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    • 自動でリーダー表示に

      Safariでウェブページを読む際、余計な広告をなくしてページ全体を読みやすくする「リーダー表示」。iOS 11から、この機能をデフォルト化できるようになったことをご存知ですか?その手順をご紹介します。

      「リーダー表示」に対応しているウェブページを開くと、アドレスバーの左端に“横棒”の並んだアイコンが見つかるはず。これを長押しすると、「自動リーダー表示」というメニューが表示されます。

      続いて、「すべてのWebサイトで使用」を選択すると、機能をデフォルト化できます。ページを切り替えるたびに、機能をオンにする手間がなくなりますよ。

      特定サイトをリーダー表示

      ここからは、特定のウェブサイトのみ「リーダー表示」にする方法をご紹介しましょう。

      こちらの場合も先ほどと同じく、アドレスバー左端にあるアイコンを長押ししてください。メニューが表示されたら、「“〇〇〇〇(サイトのアドレス)”で使用」を選択します。これで、特定サイト内のウェブページを常に「リーダー表示」で閲覧できます。

      ウェブサイトの表示形式を戻したい場合は、アイコンを長押ししましょう。表示されたメニューから設定を変更できます。

      ※動作確認はiPhone7 iOS Ver11.2.1、Safariにて行っています。
      ※動作確認はXperia™ X Performance Android™ 6.0.1、Google Chrome™にて行っています。
      ※一部の機種やOSでは動作しない場合があります。

      更新日:2018年2月6日

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      ※掲載内容は、2018年2月6日時点での情報になります。

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