自撮りの際、赤目や手ブレをどう防ぐ??なるほど! 隣のスマートフォン

キレイに自撮りする方法って??女性100名が対象のアンケート調査を参考に、役立つテクニックをご紹介します。

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      若い女性を中心に、すっかり定着した自撮り。でも、赤目現象や手ブレといった失敗、しばしばありますよね。そうした“残念写真”はできる限り避けたいものです。

      というわけで今回は、「みんなどうしてる? スマホ100人アンケート※」を参考に、もっと上手に自撮りする方法をご紹介しましょう。

      ※株式会社キタムラによるスマホ情報サイト「スマホト.jp」が、2015年09月28日~2015年10月12日にかけて実施したインターネット調査。調査対象は、全国の20歳から29歳の女性100名。

      自撮りによくある失敗って?

      「スマホの自撮りで撮影をする際、よくある失敗はなんですか?」という設問に対し、最も多かった回答は、「手ブレや自分が動いてしまう 」の54票。この原因は恐らく、スマホを手持ちしてシャッターを切っているからでしょう。自撮り棒やリモートシャッターを使用するのが、手ブレ対策として有効です。

      2番目に多かったのは、23名が回答した「目をつぶっていたりフラッシュで目が赤くなる」。赤目現象については、フラッシュの光が網膜に届き、反射してしまうことが原因です。これを防ぐには、フラッシュを使わず自然光だけで撮影したり、レンズから視線をそらしたりすると良いでしょう。

      3番目に多かったのは、17票の「セルフタイマーなど撮影機能を使いこなせない 」でした。これに関しては、使い方を調べて、練習するしかないのかもしれませんが…(笑)。手ブレ&赤目補正機能を使いこなせれば、上記の問題も解決できそうですね。

      最後に1つだけアドバイスを。自撮りの際は“連射モード”を使用してみましょう。写りの良いものを選んで、写真加工アプリを利用すれば、きっと素敵な写真に仕上げられるでしょう。InstagramやFacebookなどに自撮りを投稿する際、ぜひ参考にしてくださいね。

      [サイト]
      出典:スマホト.jp

      ※動作確認はiPhone7 iOS Ver11.1.2、Safariにて行っています。
      ※動作確認はXperia™ X Performance Android™ 6.0.1、Google Chrome™にて行っています。
      ※一部の機種やOSでは動作しない場合があります。

      更新日:2018年1月4日

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      ※掲載内容は、2018年1月4日時点での情報になります。

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