今年の夏は燃え上がれ!機動戦士ガンダム展THE ART OF GUNDAM

「ガンダム」35周年を記念し、1,000点におよぶ制作資料を展示する「機動戦士ガンダム展 THE ART OF GUNDAM」を開催中! ちょっと覗いてみましょう↓

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    • 1,000点におよぶ制作資料

      7月18日から9月27日まで、東京・六本木の森アーツセンターギャラリーで開催されている「機動戦士ガンダム展 THE ART OF GUNDAM」。昨年の夏に開催された大阪展から内容をさらに拡大・充実させ、「ガンダム」史上最大級の展覧会となっています。

      展示の目玉は1,000点におよぶ制作資料の数々。シリーズ第1作となった「機動士ガンダム」を中心に、富野喜幸総監督(現・富野由悠季)の初期設定資料やメモ、美術監督・中村光毅の美術ボード、アニメーション・ディレクター・安彦良和による原画、メカニックデザイナー・大河原邦男が描いたモビルスーツの設定資料などが公開されています。クリエーターたちの息づかい漂う作品が、光や音、映像を交えた演出とともに展示されるとあって、ファンにはたまらない内容です。

      新作映像の上映も!

      会場内の特設シアターでは、大気圏突入をめぐる戦いが体験できる新作映像、「オープニングシアター『大気圏突入』」(写真)が上映されます。目の前で繰り広げられるモビルスーツ同士の戦闘は大迫力間違いなしです。

      さらに、東京展では「ガンダム」シリーズ約40作で構成された新作ダイジェスト映像「ALL G トリビュート・クロニクル Ver.2」(写真)のプロジェクションマッピングと、1,000体が並ぶ“ガンプラ”のインスタレーション展示を楽しめるようになりました。昨年行われた大阪展では見ることのできなかった新たな展示となります。

      これに加えて、OVA最新作「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」の設定資料展示や、会期中期間限定販売のガンプラなど、ここでしか買えない限定商品もあり、大阪展を訪れた方も楽しめる見どころ盛りだくさんの内容となっています。35周年を迎え、なお進化を続ける「ガンダム」シリーズ。その魅力を再確認しにぜひ会場を訪れてみてください。

      [開催概要]
      開催期間:2015年7月18日~9月27日(会期中無休)
      開館時間:10:00~20:00(入館は19:00まで)
      展示会場:森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ 森タワー52階)
      入場料(当日):一般・大学生2,000円、中学・高校生1,500円、4歳~小学生800円、※アフターシックス券1,500円(平日18:00~20:00)
      ※平日18:00~20:00のみ鑑賞可能な券。アフターシックス券は、各プレイガイドで販売され、森アーツセンターギャラリーのチケットカウンター(六本木ヒルズ森タワー3F)では取り扱われていません。
      ©創通・サンライズ

      [サイト]
      「機動戦士ガンダム展」
      THE ART OF GUNDAM

      ※動作確認はiPhone6 iOS Ver8.3にて行っています。 ※一部の機種やOSでは動作しない場合があります。

      更新日:2015年7月18日

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      ※掲載内容は、2015年7月18日時点での情報になります。

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